高齢者の靴下


高齢者向けの楽でころびにくい靴下をお探しのあなたへ

  高齢者の靴下に必要な機能とは・・・まず締め付け感がないこと。かといってゆる過ぎると転びやすいのでズリ落ちないことも必要。またはきやすく脱ぎやすい。さらに転びにくい。暖かいなどがあげられる。しかしこれを満たす靴下は数少ない。当サイトでは50年にわたり介護者向けの靴下をつくり続けている靴下職人の繻エ氏の靴下についてのレポートをお伝えしています。
ゆったり感が必要   ルーズフィット感   ストッパー靴下  靴下の匠 繻エ氏

高齢者の靴下1 ゆったりしている靴下


ゆったり感がほしい

高齢者向け靴下に必要な機能は多数あると思いますが、まず第一に欲しい機能ははいていて楽なこと。簡単に言えば、ゆったりしていること。締め付けが強い靴下ですと血流を悪くしますし何よりも本人が痛くなります。なので靴下はゆったりしているものが好ましいのですが、かといってゆる過ぎると今度は転びやすいので、このゆったりと締め付けという相反する機能のバランスがとっても大切。そこで当サイトでご紹介する靴下職人繻エ氏のつくる靴下は、このバランスが絶妙なのです。



高齢者の靴下2 絶妙なルーズフィット感


他にはない絶妙なルーズフィット

繻エ氏がつくる靴下は、はいていることを忘れてしまうほどやさしい。まずは締め付け感がほとんどない。それははき口だけでなく全体にわたり締め付け感がない。これは長年にわたり人にやさしい靴下つくりを研究してきた繻エ氏ならではの特殊技術。

短にゆるいだけなら大きくすればいいのだが、繻エ氏の靴下はゆるいだけでない。まるで靴下の方が自分の足の大きさになってくれるような伸縮率がある。これが絶妙なルーズフィット感。ゆるいのにズリ落ちない。靴下の絶妙なバランスを実現した職人技としかいいようのないものです。




高齢者の靴下3 ころびにくいストッパー靴下


特許取得のストッパー

よく高齢者や要介護者むけに、靴下の裏に丸いゴムの点々をつけたストッパー靴下がある。しかしこのゴムのストッパーはゴツゴツして痛がる方が多いようです。そんな足の弱い方の悩みをどうにかできないものかと考えた末、出来たのが繻エ氏のストッパー靴下です。(特許製法)

上記写真のようにちょうど踏ん張る部分だけ滑らない糸でつくられています。ゴムのようなゴツゴツがないため全く痛くなく踏ん張りがきくようになっています。やわらかくゆったりで踏ん張りもきく靴下なのです。





高齢者の靴下4 靴下の匠 繻エ氏


50年にわたり、人にやさしい靴下をつくり続ける靴下職人 繻エ氏

50年にわたり人にやさしい靴下をつくり続けtている繻エ氏の靴下つくりのコンセプトは、「靴下は肌と共に伸び肌と共に縮む。肌と一体になるような楽でやわらかいものでなければならない」というもの。その通り繻エ氏の靴下ははいた瞬間、今まで感じたことのないやわらかさを感じる。

繻エ氏は福祉相談員の資格も持つ。何十年も前から様々な施設で足の悪い方に自身の靴下をはいてもらっては、直接意見感想を聞き、改良を重ねてきた靴下は他にはない技術が集約されている。

要介護や高齢者の方々に、ころばずに、足を暖かく、また締め付け感がなくゆったりしてはきやすく脱ぎやすいという一見当たり前のような機能を50年にわたり研究した結果生まれた技術。なので一度繻エ氏の靴下をはいた方はほとんどの人がリピーターになってしまう。

そんな靴下職人・繻エ氏のつくる靴下は以下のサイトで詳細が見られますのでご興味があれば参考にされてみてください。


靴下の匠 繻エ氏の靴下詳細はこちら→




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